2012年05月26日 那須七湯 『北湯』 那須 掛け流し温泉 大丸の帰り 今 ホットスポットの『北湯』に道草。あっ 「テルマエ・ロマエ」だ~ ! 一人だけ オジサン すっぽんぽん~ 橋が流されたのは本当でした。 仮橋は頑丈そうなので私でも大丈夫ぅ~。中の大倉尾根に至る山道の途中までは ゴヨウツツジが満開を迎えています。 何を お願いしているのかな~今日の『駒止の滝』人が近づけそうもない尾根筋に 『ゴヨウツツジ』の群生が・・・暖かければ3日で満開ってとこですかね。
お酒の井戸 2012年05月26日 21:59 ゴールデンウェークにテルマエ・ロマエ観ましたよ!面白かったですね(^^)最初の頃の映像に、あれ?北温泉じゃないの!那須で撮影してたんだ!と関心して観てました、いい宣伝になったでしょう。こう言う事がきっかけで、昔みたいに観光客が那須に沢山来てくれるといいですよね!昔、私が歩いてた時みたいに?
那須美 2012年05月26日 22:12 え~? いつも湯本中駆けずり回っていたって聞いてたよ(笑)上戸彩が 北湯に最初に現れたシーンは冬ですけど 大丸には全然情報無かったんです うまく隠してたよね~ 私に知れたら・・・野次馬千倍ですもの(爆)
大滝温泉天城荘 2012年05月28日 16:34 映画『テルマエ・ロマエ』『ノルウェイの森』ロケ地の大滝温泉天城荘でございます。 いつもありがとうございます。 昨年(2011年)9月の台風被害復旧が捗らず余儀なく休館をいただきながら、再開に備えを進めてまいりました。大勢の皆さまからの応援とご協力により、おかげさまでこのゴールデンウィークに再開でき連休期間は満室でした。年末年始・河津桜祭りを跨いで随分長いことお待たせしてしまったことをお詫び申し上げますとともに、リピーター様を中心に多くの皆さまにまたおもてなしをさせていただけるようになりましたこと本当に感謝でございます。 今後もこれまで以上に個性に磨きをかけて、一人でも多くの皆さまの健康と幸福のお役に立ちたいと存じます。 これからも『テルマエ・ロマエ』『ノルウェイの森』ともども大滝温泉天城荘、湯の国ニッポン、何卒宜しくお願いします。 皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。 「“湯の国ニッポン♪” ともに頑張ろう日本!」
那須美 2012年05月28日 17:59 映画のエンドロール見れば判ったのですね。 「滝飛沫の湯」画像で見せて頂きました。 このシーンは那須にはありっこないと思っていたのでセットかな?なんて。 良いですね~。入りに行けたら良いのですけど・・マイナスイオンタップリでしょう!一年に一度だけ 友人と二人で静岡近辺の温泉に浸かりに行きます。 (那須温泉の生まれなんですけどね。)今年は「大仁」昨年「箱根」一昨年「熱海」 もしかして来年はお世話になるかも知れませんね。
大滝温泉天城荘 2012年06月07日 16:07 那須美 様へコメントをありがとうございます。かつての伊豆の賑わいはありませんが、それでも100万年ロマンの伊豆は健在です。映画にあるのは、河津七滝で最大かつ伊豆最大級の大滝(おおだる)と河原の湯でございます。両方とも敷地15万坪の大滝温泉天城荘の私有地にあります。映画でご覧いただいているのは、河津七滝で最大かつ伊豆最大級の大滝(おおだる)と滝飛沫の湯でございます。両方とも敷地15万坪の大滝温泉天城荘の私有地にあります。そんな秘境天城の大自然の中、100%源泉かけ流しのNatureな混浴絶景露天風呂群(水着着用)が自慢です。老若男女、ともあれ「たまには温泉でも」で、ともに頑張ろう“湯の国ニッポン♪”ですよね。
那須美 2012年06月08日 08:33 大滝温泉天城荘さん お早うございます。那須は昨年からの原発風評被害で観光客の落ち込みが本当にヒドイのですよ。 私のような小さい店は 大型施設のような宣伝も出来ないし沈む一方なのですけど・・公は あまり当てに出来ないし。 映像の世界の方が余程宣伝効果がありますね。 この映画の続編も作ってもらいたいくらいです(笑)
大滝温泉天城荘 2012年06月13日 19:55 那須美 様へ伊豆の大滝温泉天城荘です。コメントありがとうございます。興業収入5億円突破、世界配給決定、なのだそうです。老若男女、この本能と文化への目覚めは本物ですよね。☆『広がれ“温泉パワー♪”ともに頑張ろう“湯の国ニッポン♪”』
那須美 2012年06月13日 21:50 大滝温泉天城荘さん こんばんは。日本人ほど温泉好きはいないでしょうね! この映画が世界に配給して日本の温泉に世界中の目が向いたら チョット怖いかも知れませんよ。 秘湯が秘湯で無くなってしまうかも・・それも困ってしまいますよね。
大滝温泉天城荘 2012年06月20日 17:28 伊豆の大滝温泉天城荘です。コメントをありがとうございます。☆ それでも、一人でも多くの皆さまの健康と幸福のために、“湯の国ニッポン”ですよね。☆ この時期、近所のわさび田に自生している“ホタル”を観賞できます。たとえようのない優しさと切なさを感じる光と残像の幻想的な舞い、あれは命を紡ぐ求愛の光、そのために命を燃やしている姿なのだそうです。そんな大切な時間と命への感謝、「たまには温泉でも」と叫んでしまいそうです。
那須美 2012年06月20日 20:12 大滝温泉天城荘さん こんにちは。ホタル鑑賞ですか・・自宅の脇に流れる小川で以前は見る事が出来たのですけど 宅地開発が進んだ今は滅多に見られなくなってしまいました。温泉に入ってホタル鑑賞なんて素敵ですねに! ホタルを愛でるのも温泉好きも 日本人ならって気がします。
大滝温泉天城荘 2012年06月23日 20:18 伊豆の大滝温泉天城荘です。コメントをありがとうございます。☆ この映画での盛り上がりが一時的なものでなく、古き良き“湯の国ニッポン”文化、“平たい顔族の素晴らしき風呂”文化として、ず~っと大切に共有できればと願っております。皆さまのために「たまには温泉でも」を永遠にご提供させていただけますように ♪
この記事へのコメント
上戸彩が 北湯に最初に現れたシーンは冬ですけど 大丸には全然情報無かったんです うまく隠してたよね~ 私に知れたら・・・野次馬千倍ですもの(爆)
いつもありがとうございます。
昨年(2011年)9月の台風被害復旧が捗らず余儀なく休館をいただきながら、再開に備えを進めてまいりました。大勢の皆さまからの応援とご協力により、おかげさまでこのゴールデンウィークに再開でき連休期間は満室でした。年末年始・河津桜祭りを跨いで随分長いことお待たせしてしまったことをお詫び申し上げますとともに、リピーター様を中心に多くの皆さまにまたおもてなしをさせていただけるようになりましたこと本当に感謝でございます。
今後もこれまで以上に個性に磨きをかけて、一人でも多くの皆さまの健康と幸福のお役に立ちたいと存じます。
これからも『テルマエ・ロマエ』『ノルウェイの森』ともども大滝温泉天城荘、湯の国ニッポン、何卒宜しくお願いします。
皆様の益々のご健勝をお祈り申し上げます。
「“湯の国ニッポン♪” ともに頑張ろう日本!」
一年に一度だけ 友人と二人で静岡近辺の温泉に浸かりに行きます。 (那須温泉の生まれなんですけどね。)今年は「大仁」昨年「箱根」一昨年「熱海」 もしかして来年はお世話になるかも知れませんね。
コメントをありがとうございます。
かつての伊豆の賑わいはありませんが、それでも100万年ロマンの伊豆は健在です。
映画にあるのは、河津七滝で最大かつ伊豆最大級の大滝(おおだる)と河原の湯でございます。両方とも敷地15万坪の大滝温泉天城荘の私有地にあります。
映画でご覧いただいているのは、河津七滝で最大かつ伊豆最大級の大滝(おおだる)と滝飛沫の湯でございます。両方とも敷地15万坪の大滝温泉天城荘の私有地にあります。
そんな秘境天城の大自然の中、100%源泉かけ流しのNatureな混浴絶景露天風呂群(水着着用)が自慢です。
老若男女、
ともあれ「たまには温泉でも」で、
ともに頑張ろう“湯の国ニッポン♪”ですよね。
那須は昨年からの原発風評被害で観光客の落ち込みが本当にヒドイのですよ。 私のような小さい店は 大型施設のような宣伝も出来ないし沈む一方なのですけど・・公は あまり当てに出来ないし。 映像の世界の方が余程宣伝効果がありますね。 この映画の続編も作ってもらいたいくらいです(笑)
伊豆の大滝温泉天城荘です。
コメントありがとうございます。
興業収入5億円突破、世界配給決定、なのだそうです。
老若男女、この本能と文化への目覚めは本物ですよね。
☆『広がれ“温泉パワー♪”ともに頑張ろう“湯の国ニッポン♪”』
日本人ほど温泉好きはいないでしょうね! この映画が世界に配給して日本の温泉に世界中の目が向いたら チョット怖いかも知れませんよ。 秘湯が秘湯で無くなってしまうかも・・それも困ってしまいますよね。
コメントをありがとうございます。
☆ それでも、一人でも多くの皆さまの健康と幸福のために、“湯の国ニッポン”ですよね。
☆ この時期、近所のわさび田に自生している“ホタル”を観賞できます。たとえようのない優しさと切なさを感じる光と残像の幻想的な舞い、あれは命を紡ぐ求愛の光、そのために命を燃やしている姿なのだそうです。そんな大切な時間と命への感謝、「たまには温泉でも」と叫んでしまいそうです。
ホタル鑑賞ですか・・自宅の脇に流れる小川で以前は見る事が出来たのですけど 宅地開発が進んだ今は滅多に見られなくなってしまいました。
温泉に入ってホタル鑑賞なんて素敵ですねに!
ホタルを愛でるのも温泉好きも 日本人ならって気がします。
コメントをありがとうございます。
☆ この映画での盛り上がりが一時的なものでなく、古き良き“湯の国ニッポン”文化、“平たい顔族の素晴らしき風呂”文化として、ず~っと大切に共有できればと願っております。皆さまのために「たまには温泉でも」を永遠にご提供させていただけますように ♪