とちぎ秋まつり 見物

栃木市の秋祭りは2年ごとに開催されるそうです。

たまたま「那須遊歩会」の日程と当たったので 素晴らしい山車を見学しました

【桃太郎】
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【獅子頭】
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【神武天皇】
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【アマテラス】
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【静御前】 地元の方に質問 「静さんがいて義経さんはいないの?」  家に帰ってから調べたら他にも弁慶と仁徳天皇と秀吉の山車があったそうです。  ・・・弁慶はいたんだね。
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【ヤマトタケル】
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【スサノオ】
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【ニワトリ】
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「ぶっつけ」とは山車をぶつけるわけではなく 太鼓笛の競演なんですね。 
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見事な飾りでした
 
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最終日の日曜日には 三国志の英雄三傑も揃って この通りをねり歩くそうです。
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この日の 歩行数19、340歩 距離数は何故か少なく14キロでした。


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この記事へのコメント

2018年11月12日 18:40
あいにくの雨で山車の人形もビニル袋を被っていますね!
私は・・・2年前に行ったのかな?
電車で行って、たくさんの山車が大通りを往復して回っていました。
鹿沼秋まつりと烏山の山上げ祭りはユネスコ無形文化遺産の<山・鉾・屋台行事>に登録されましたが、この栃木の秋まつりは入れなかったんですね?
川越氷川祭の山車行事と似ているからかな?
那須美
2018年11月13日 22:52
山車は相当お金が掛かっているそうですね 確かに見事な刺繍と彫り物でした。 無形文化遺産の基準がどのようなものか判りませんが そのような肩書きなんて全然気にしないで良いと思いますョ他人の箔付けですもの。

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