りんどう茶屋通信 177

朝日岳の上は飛ばされそうな風だったと『Nさん』 安戸山に登っている途中突然の雨で撤退してきた『Wちゃん』 沼原で大粒の雨に打たれた『Kちゃん』 ・・・いやはや 全員 嵐を呼ぶ男どもです。
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目まぐるしく変わった天気も 夕方には安定したような気がする
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この記事へのコメント

2020年07月13日 23:22
私もかつては<嵐を呼ぶ男>と呼ばれていました。
子どもらが小中学生くらいの頃の夏、大洗のオートキャンプ場で泊まったら夜に台風並みの暴風雨になり、テントが45°位にへしゃげて、ペグが抜けたので、素っ裸で打ち直ししたてテントに戻ったら、寒くて歯がガチガチ、身体はブルブル痙攣のようでした。
全く同じ日に、会社の同僚家族が塩原でキャンプしていて、同じ目に会っていました。
その翌年、当同僚を含めた会社の10人ほどで奥只見へキャンプに行ったら、なんと凄まじい雷雨・豪雨に見舞われ、一晩中、テント周りをスコップで水路づくり・・・私たち二人は他のメンバーから『嵐を呼ぶ男が二人揃ってしまったからなぁ!』と!
大変でしたが、あんな事があったキャンプはよ~く覚えていますね!!
那須美 (なすび)
2020年07月17日 17:37
>宮星さん
嵐を呼ぶ男って 宮星さんにそのイメージ全然アリマセン。